歴史感

「愚者は体験から学び、賢者は歴史から学ぶ」~初代ドイツ帝国首相ビスマルク~

とあるように、少ない経験値からの行動や判断はたかが知れている。
日本の成り立ちを知り、時代の移り変わりの中で、幾千、幾万という過去の偉人達がその時どう動き、どう判断したのかを学ぶことにより、「温故知新」知るだけでなく、これからの未来を創っていく「温故創新」へと動き出さなければならない。

我々は先ず、自身の足で立ち、日本だけでなく、人類の継続・発展のため共に立ち上がるべきである。

岬龍一郎の世界