プロフィール

岬 龍一郎(みさき りゅういちろう)

1946年生まれ。作家・評論家。
早稲田大学を経て、情報会社・出版社の役員を歴任。退職後、著述業のかたわら、人材育成のために「人間経営塾」を主宰。
国家公務員・地方公務員幹部研修、大手企業研修などの講師を務め、「人の上に立つ者の人間学」を説いている。
また、現在30・40代を中心に全国10ヶ所以上で岬塾を開催。



著書に『内村鑑三の「代表的日本人」を読む』(知致出版)、『新・武士道』(講談社+α新書)、『新渡戸稲造 美しき日本人』(KKベストセラーズ)、『新渡戸稲造の人間道』、『人の上に立つ者の哲学』、『学問のすすめ』、『現代語抄訳 言志四録』、『新訳 一日一言』(以上PHP研究所)、『武士道(訳書)』(PHPエディターズ・グループ)、『人生の師を見つけよう~歴史のなかにキラリと光る人々~』(PHP研究所)、『超訳 論語~自分を磨く200の言葉~』(PHP研究所)、『内村鑑三〔著〕代表的日本人(訳書)』(PHPエディターズ・グループ)、『欲しがらない生き方~高等遊民のすすめ~』(角川Oneテーマ21)など多数ある。

講演実績

総務庁・人事院主催国家公務員合同初任研修講師、法務省矯正局、通産省、各研修センタ-講師、各市民大学講師、各企業研修センタ-講師、(社)内外情勢調査会、(社)地方財政調査会、各都道府県県庁及び市町村役所、各地青年会議所(JC)、各地ロータリークラブ、ライオンズクラブ等多数。 

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